ヴェネツィア・スクラップブック

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空港から我が家へ・・・の道中

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ヴェネツィアから、日本(東京:成田空港)に無事、到着。
ここから日本、である。

成田空港のキレイさ(というか、コワレタ感やユーズド感の無さ)に感心し、
成田エクスプレスの空港駅ホームにあるドリンクの自動販売機に反応し(なんと沢山あるのだ!電気は食わないのだろうか?)、
成田エクスプレス列車内のワゴンサービスのオネエサンに感心し(車輛を出て行く時に、通ってきた車輛の乗客に向かって丁寧なお辞儀をする!乗客は別にお辞儀を返すわけでもないのだが)ながら新宿へ向かう。

たまたま一緒のフライトだったイタリア人の友人と、彼女を迎えに来たヴェネツィア時代の友人達と、新宿のセガフレッドのカフェに入る。
ここでは、店員さん同士がオーダーを伝え合う時に、なぜだか最後に皆「・・・・・・ペルファヴォーレ(イタリア語でお願いします、の意)!」とそこだけイタリア語で付けている。なんとも不思議だ。お店のマニュアル、なんだろうか。
海外の和食レストランでスタッフ同士がオーダーを伝える時に日本語で「お願いしまーす」と言い合っていたりもするんだろうか、ちょっとカワイイけど変わってるなあ、とそんなところに反応している。(しかし我々のスーツケースを1階で預かってくれ、しかも丁寧にビニールシートまでかけておいてくれた。この親切は嬉しい)。

その後、駅に戻って・・・
新宿駅でのマスク(言わずもがな、だが、口を覆うあのマスク、である)率の多さに驚き、

JRの最寄り駅から自宅までの道では、「あれ?電線って、こんなに多かったっけ・・・」とやたらと空中の電線が気になり(思わず写真にまで撮ってしまった)、
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道のアスファルト舗装に反応し(ちなみにヴェネツィアは石畳。スーツケースを運ぶ時にはすごい音がする)、橋が無いことに反応し(当然なのだが)、

「おおお!路上喫煙すると過料2000円も取られるのか(これ、イタリアでやったらどれだけ儲かるのだ)」と路上の注意書きに反応しているうちに・・・家に到着。
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完全に感覚が異世界からのオノボリさんになっている。
これを脱するには・・・今暫く時間がかかるだろう・・・。
観光スポットに行かずして、既に刺激的な日本、そして東京なのであった。



今年もお世話になりました。みなさま、よき年越しをお迎えください。
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by sumiciki | 2011-12-31 18:16 | 日本

祝・個展の会期延長!!!

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ヴェネツィア在住、友人の渡部真由美さんの絵の個展、
サンマルコ広場からほど近いギャラリーで開催していたのですが、
最終日になって、ギャラリーのオーナーから真由美ちゃんに
「個展が好評だったので期間を延長したい」と言ってくれたのだそう。
祝・個展の会期延長~!!!!!
1月のエピファニア(1月6日:主顕節。東方の三博士がキリスト礼拝にやってきたことを記念する祝日。ベファーナともいう)頃まではやっているそうなので、
ヴェネツィアでまだいらしていない方、是非足をお運びください。

ひとりの画家の描いたひとつの絵が、誰かの手に渡って、どこかに飾られて、画家の知らない所でその絵を見た別の人がまた画家にコンタクトを取って・・・と、絵というのは画家の手を離れて、世界どこへでも散っていき、繋がっていく。
これはもう、ネズミ講ですね(貧相な表現ですいません)。
そして、「口コミ」ならぬ「目コミ」。
「絵」の持つ広がりの、オモシロさ。

真由美ちゃんの絵は、最新作は以前よりも明るい色調になっていて、普段色々とおしゃべりしていると分からないけれど、いつの間に彼女の中に、このように今までと違う色を選ぶ何かが生じていたのかなあ、などと思いながら、私は絵を観ていました。
ヴェネツィアの水と街、にもみえるし、それだけではなくて人の気持ちも映し込んだヴェネツィアの風景にもみえる。そこにヴェネツィアを見ない人もいるだろう。自由な絵を観る、というのは、楽しい。

ヴェネツィア在住の他の友人達も、彼女の個展を紹介しています。
写真と一緒に、とても上手に、そして温かく紹介してくれているので、詳しくはこちらをご覧ください(笑)↓
http://fumiemve.exblog.jp/14155269/

http://gabbisan.exblog.jp/d2011-12-13/

Mayumi Watanabe
La forza sensible della pittura

Mozart Art Studio
San Marco 1736 (Frezzaria)
Tel. 041 5231681
www.mozartartstudio.it
dal lunedì al sabato dalle 16.00 alle 19.30

後記(12月28日):本日再びギャラリーを訪ねてみたところ、延長後は真由美さんの作品だけではなく、他の作家の方々と併せての展示となっていました。
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by sumiciki | 2011-12-28 20:11 | 美術

クリスマスのテレビから・・・

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(写真:ボルツァーノで見つけた、サンタさんチョコ)

昨日のブログ(26日)冒頭にも少し書いたけれど、クリスマスのテレビのニュースはなかなか興味深い。
この時期のテレビのクリスマス関連のニュースには、カトリックの国ならではの視点の報道が並ぶからだ。

25日のニュースで毎年見るのは、ローマはトラステーヴェレ地区のサンタ・マリア・イン・トラステーヴェレ(トラステーヴェレの聖マリア)聖堂で行われる、貧しい人々を招いての昼餐会だ。既に伝統となっているこの昼餐会が始まったのは1982年からだそうだから、今年で29年目になる。聖堂だけで約700人、トラステーヴェレ内の他の食堂も合わせると約2000人が食卓についたのだそう。
ただこの昼餐会も始まった当初は移民(つまり外国人)が多かったのだそうだが、ここ最近はイタリア人のパーセンテージが増えているらしい。

また、25日にバチカンのサン・ピエトロ広場で、法王がクリスマスのメッセージを伝えるのも毎年ニュースでやっている。
今年のメッセージで法王は、ナイジェリアでのテロを非難し、またクリスマスは「コンスミズモ(consumismo=消費主義)からはかけ離れたものである」と言っていた。

法王のメッセージでも触れられていたけれど、ナイジェリアで起こった、複数の街の教会で行われていたミサを狙ったテロでは、少なくとも5つの爆弾が爆発し、40人が死亡した。
日本のネットのニュースでも読んだが、こちらではテロの事件性に焦点を当てて報道されている印象を持ったけれど、こちらイタリアでの報道では、クリスマスのミサを狙ったテロというのは、他の日に街の中で起こるテロよりも、キリスト教徒にとって大切な祝日を故意に狙ったテロ行為であるから、大きく扱われている気がする。

また、10月に洪水で大きな被害を受けたリグーリア地方チンクエテッレの街のひとつ、モンテロッソでの、悲しみをまだ引摺ったテントの下でのクリスマスの集まりのニュース。

他には、例えば、イラク共和国の首都バクダードのクリスチャン地区の教会では、テロの脅威にも関わらずミサを行った教会を紹介したり、イエス・キリストの生誕地ベツレヘムでもミサが行われ、約10万人が訪れた、アフガニスタンのアメリカ軍駐屯地でのクリスマスのランチ、などの報道があった。

クリスマスの日のイタリアの「世界のクリスマス」報道では、カトリックの視点から、今も世界のどこかでは(そしてそれはイタリアからそう遠くはない)、過酷な環境(それは生命に関わるほどの)の中で教会に足を運ぶ人々がまだまだたくさんいること、クリスマスというイベントと消費行動(その根本には、大切な人に贈り物をあげたい、という気持ちがある訳だろうけれど・・・)、そして分かち合う心、などなど・・・色々なものを見ることができる。

そんなこんな書きましたが、テレビではもちろん、クリスマスの楽しい映画もいっぱいやっているし、クリスマスのお料理特集!みたいなのも盛りだくさんである。
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by sumiciki | 2011-12-27 10:42 | 日々の生活で

クリスマス早朝のサンマルコは・・・


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25日のクリスマスは、早朝から仕事・・・
ということで、まだ真っ暗のサンマルコ広場を横切る。

昼間は観光客でいっぱいのサンマルコ広場、ほぼ貸切り状態。

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思ったほど寒くもなかったし、空には星が綺麗だったし、
少し前まで友達のお家で楽しく過ごせたし、
こんなクリスマスも、まあ、あり、か。
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by sumiciki | 2011-12-27 10:18 | 日々の生活で

「日本のクリスマス」の不思議

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(写真:ヴェネツィア、ストラーダ・ヌオヴァのメルカティーノ・ディ・ナターレ(クリスマス・マーケット))

24日のクリスマス・イブと25日のクリスマス当日、こちらのテレビのニュースを見るのが、結構好きである。

24日の宵のニュースでは、例えばローマやミラノなどの大きな街から中継で、「今、クリスマス・プレゼント買い出しの最後の駆け込みで賑わっています!」と、なぜだか毎年ラスト・ミニッツを報道している。(ただ今年は、経済危機、そして新しく発足したモンティ新政権の政策への危機感から、去年に比べてクリスマス・プレゼント買い出しにも財布の紐を締めたイタリア人が多かったらしいけれど。)

話は変わりますが、毎年クリスマスが近づく頃になると、ヴェネツィアに住むイタリア人の知人や友人(しかも何人も。結構多い)から質問されること。
あまりにも基本的なことなのだけれど・・・

「日本にも、クリスマスってあるの?」
私の答え。
「ある、と言っていいかな。日本は仏教・神道がメジャーだけれど、クリスマスはもう国民的イベントみたいに浸透してる。ミサには行かないけれど、集まってフェスタするのは日本人も好きだからね。楽しいイベントとして浸透しているよ。」

この後、反応は大きく分けて2つに分かれる。
ひとつは、「それはいいねえ!人と集まってフェスタを楽しむのは」という反応。

もうひとつは、「?????キリスト生誕を祝う祝日だけど、それとは関係なくフェスタになるの???」という反応。
後者は、別に非難しているわけではなくて、彼等にとって、素朴な疑問のようだ。そして後者の場合、その後も「日本のクリスマス」についての質問が、延々と続くことになる(笑)。

「日本のクリスマスはね、恋人同士がロマンティックに過ごす、大切なイベントでもあるのよ」という追加説明を加えた方がいいのかもしれないが、もしそんな暴挙を冒したらきっと会話が終わらなくなるので、時間の無い時には経験上言わないことにしている。
彼等にとって、「キリストの生誕を祝う日」に「恋人がロマンティックに過ごす」夜、という結びつきは、かなり意味不明だろう・・・。

以上のやりとりからもお分かりいただけると思うけれど、カトリックの総本山バチカンを掲げるイタリアでは、クリスマス=ロマンティック&恋人達、という雰囲気はカケラも無い。クリスマスは家族と、そして新年は好きな人と(恋人でも友達でも)、という感じで、家族のある人達は大抵、家族や親戚で集まる。

・・・日本のあのムードは、一体どこから来たんだろう?と逆に気になる。教皇のいるバチカン、そしてイタリアにはこういうムードは無い訳だから・・・。

・・・そんなこんなで、日本では「シングルの人達はクリスマス・イブは寂しい」とか何とか言う雰囲気があるようですが、、「寂しい根拠」というのは全く無いわけですね(笑)。シングルの方々(私もですが)、気にしないで行きましょう(笑)。
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by sumiciki | 2011-12-26 20:27 | 日々の生活で

メリー・クリスマス


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by sumiciki | 2011-12-24 07:43 | 日々の生活で

クリスマス前、ボルツァーノでの 「?}

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クリスマス前のボルツァーノ。
街を歩いていた時に、「?」と気になったモノ。

サンタさんの横に、「鬼」(?)クッキーが。
これ、なんだろう?デーモン?

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他のお店では、クッキーだけでなくキュートなデザインのチョコにも登場。

ヴェネツィアのクリスマス前のpasticceria(お菓子屋さん)では、見かけない気がするのだけど・・・。

でも、お菓子になると、なんだかカワイイ。悪いことしなさそうだ。

もし思い当たる方がいらしたら、急ぎませんのでご一報、お願いします。
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by sumiciki | 2011-12-23 07:25 | イタリア(ヴェネト州以外)

「日本語お上手ですねえ」事件

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つい先日、日本人のお客さまのシニョーラから、別れ際に「日本語、とてもお上手でいらっしゃるわねえ」と言われた。
小さなグループのアテンドだったのだが、さんざん日本語で話をして、別れ際の話。

実はその前の週にも(これも別れ際だった)、日本人のシニョーレ(つまり男性)に「日本人、ですか?」と訊かれた。これも、さんざん日本語を話した後のこと。思わず、「一応・・・そうです。そうだと思います」と答えが消極的になっていた。

アメリカ人やオーストラリア人、または他のアジアからのお客さまから「あなた、オリジナルはどこ?日本?中国、それとも韓国?」などと訊かれることはしょっちゅうあるのだが、なぜ日本人に訊かれるか・・・。しかも二週続けて似たような事が・・・。

日本語が、母国語レベルでなくなってきているのか??
それとも、格好もしくは仕草、動きが日本人のそれからは離れつつあるのか??(非常に大きな声で話す。手の大袈裟なジェスチャー。相手が話し終わらないうちに話始める。エトセトラ)

予想外の出来事&自分の事なので、具体的な理由が全く思い浮かばない。
・・・が、恐らく私の日本語の問題ではないか・・・。
イタリア語も流暢とは言いかねる上に、母国語からも離脱し、私の言語はどこへ行くのか・・・。

そういえば、ほぼ1年前、ブログの書き出しの頃にも、日本語のことを書いたことがあったっけ・・・と思い出した。(こちら↓)
http://sumiciki.exblog.jp/11979098/

一年たって、状況に改善は見られていないようである・・・。

もし思い当たる方、いらしたらどうぞご指摘を!
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by sumiciki | 2011-12-22 10:20 | 日々の生活で

祝・映画化!!! 「テルマエ・ロマエ」予告編

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映画化決定は大分前の話ですが・・・。

Youtubeにて、あの「すごい」マンガ「テルマエ・ロマエ」の映画予告編を発見!!!
一人で大興奮。 映像はこちらから↓
http://youtu.be/dkBrkZVS7oo

しかし、ふと考えてみると、日本に住んでいる方々は、とっくに映画館の予告を観てご存知なのでは・・・。

それにしても、阿部ちゃんを古代ローマ人(主人公ルシウス)に起用という、この絶妙なキャスティング。
予告編の最後、出演者の中に「市村正親」さんの名前あり。どう考えても彼は古代ローマ人の役だろう(日本人役ではなく)。彼の濃い顔が(阿部ちゃんも同様)、「映画の中では日本語を話す古代ローマ人」という、こんな役で活きるとは。待ち遠しい。

4月公開、映画館で観たいけれど、ヴェネツィア暮らしで年1回の帰国では、またDVDになりそうです・・・。
なにはともあれ、祝・映画化!!!

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by sumiciki | 2011-12-21 22:46 | 映画・舞台など

地震の守護聖人:アスコリ・ピチェーノ

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イタリアは中部のマルケ州に、アスコリ・ピチェーノ(Ascoli Piceno)という街がある。
ローマよりも古い街、とも言われる。
ローマ帝国時代には、アドリア海から塩をローマに運んだ「サラーリア街道(Via Salaria)」があり、この名は現代でも残っている。

観光的には、イタリアの中ではマイナーな州だし、マイナーな街だろう・・・と思いつつ何とはなしにネットで検索してみたら、かなりヒット。
イタリア中のピッツェリア(ピザ屋)でおつまみメニューとして親しまれているオリーヴェ・アスコラーネ(アスコリ風オリーヴ:肉詰めグリーンオリーヴのフライ)を筆頭に、知る人ぞ知る靴のブランド、「パントフォラ・ドーロ(Pantofola D’oro:黄金のスリッパの意)」はこの街発祥だし、日本でもお馴染みのファッションブランド「TOD’S」の本拠地は、アスコリ・ピチェーノ県のサンテルピーディオ・ア・マーレにある。
2005年~2006年、2006年~2007年のシーズンでは地元のサッカーチームがセリエA入りも果たしている。
そして、毎年夏に開催されるクインターナ(La Quintana:馬上槍競技)。イタリアでは知られたイベントだ。
・・・勝手な先入観を持ってはいけないな、と反省。それでもしかし、「イタリア周遊9日間!」的なツアーの中にマルケ州が組み込まれることは殆ど無いだろうから、そういう意味でマイナーと表現するのは、外れてはいないだろう。

ここの街の守護聖人はサンテミーディオ。アッリンゴ広場(Piazza Arringo)に面して建つドゥオモに祀られている。
実はこの聖人、「地震から街を守ってくれる守護聖人」なのだ。
かつてこの地方を大地震が襲った時にも(ちなみに2009年地震で大きな被害に見舞われたラクイラはここからそう遠くない)、周辺の街では建物の倒壊がひどかったのに、アスコリだけはびくともしなかったのだ、と、何人ものここの街のおじさんおばさんが言っていた。

それはすごい。そんなわけで、日本から来た家族と一緒にここを訪れた時には、ドゥオモに入ってお布施を出して、サンティーノ(Santino:小さな聖者図)をいただいてきた。
イタリア人の友人が、ドゥオモの管理人さんらしき男性に、私の家族が震災後の日本から来たこと、そして「サンティーノがあったら、少しいただけないかな」と話をしてくれたのだった。私達の人数より多めに「持ってきなさい」とくださった。

遠く日本まで、アスコリの守護聖人が守護の手をながーく伸ばして、守ってくれる事を願いつつ・・・。


ヴェネツィアからアスコリに行く場合、私は列車で「サン・ベネデット・デル・トロント」(ここは夏のアドリア海に面するビーチリゾートとして有名)という駅まで行き、そこから車を使うが、バスも出ている。ローカル・ラインの電車もある(が、アスコリ・ピチェーノの鉄道駅は旧市街から離れているため、車利用の方が便利)。

アスコリ・ピチェーノについてのインフォはこちら(イタリアマルケ州政府観光局公認オフィシャルサイト)↓
http://www.italy-marche.info/jp/omona_as/ascoli.html
(写真はイタリアマルケ州政府観光局公認オフィシャルサイトより拝借)
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by sumiciki | 2011-12-20 23:54 | イタリア(ヴェネト州以外)

ヴェネツィア在住。雑記帳ブログ。
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